ホーム > よくいただくご質問 > 温効生姜に関するご質問への回答
温効生姜に関するご質問への回答
金時生姜はどんな生姜ですか
小ぶりで強い赤みを持つのが特徴で、一般的な生姜に比べて豊富な栄養素を含んでいます。
なかでも体を温める「ジンゲロール」が豊富に含まれており、体の冷えでお悩みの方にはぴったりの生姜です。
国内産の金時生姜は一般にはほとんど流通せず、大変貴重なものになっています。
温効生姜はどのような味がしますか
温効生姜は金時生姜の爽やかな香りと辛みを活かして、生姜好きの方にもご満足いただけるお味となっています。
また、一般的な生姜湯と異なり「とろみ」はつけておりませんので、サッパリとした口当たりで非常に飲みやすく仕上がっています。
甘味には砂糖は使用せず、羅漢果という果物で甘みをつけてあります。
羅漢果は黒砂糖のような味でカロリーがなく、糖分を制限されている方にもお飲みいただけるヘルシーな甘味です。
砂糖を使ったコッテリとした甘さはありませんので、健康志向の方にもぴったりです。
辛味や甘味が気になる場合はお湯の量を調整してお飲みください。
温効生姜は1日どのくらいの量を飲むと良いですか?
お薬ではありませんので、お好きなだけお飲みいただいてかまいません。
目安としましては、1日2包ずつお飲みいただくことをおすすめしております。
お客様のライフスタイルに合わせてお飲みください。
1杯あたりのカロリーを教えてください
1杯あたりのカロリーは約2.11キロカロリーと大変ヘルシーです。
砂糖を使用していませんので、ダイエット中の方や糖類を気にしている方も安心してお召し上がりいただけます。
温効生姜は子どもが飲んでも大丈夫ですか?
天然由来成分から製造しておりますので、品質的には問題ありません。
ですが、生姜は本来香辛料として使用されるものですので、お子様には刺激が強すぎる場合があります。
その場合はお湯の量を多くし、薄めにするなど加減してお飲みいただくことをおすすめしております。
薬を飲んでいますが、一緒に飲んでも大丈夫ですか?
病院からのお薬をお飲みになっている方は、念のためお医者様にご相談の上、ご使用ください。
胃腸が弱いのですが、温効生姜を飲んでも大丈夫ですか?
胃腸の弱い方は、お食事後にお飲みいただくか、お湯の量を増やしてお飲みいただくことをおすすめいたします。
ホットミルクに温効生姜を溶いてお飲みいただく方法も辛さがマイルドになりおすすめです。
温効生姜はスーパー・ドラッグストアなどでは売っていないのですか?
大変申し訳ありませんが、温効生姜は通販のみのお取り扱いとさせていただいております。
温効生姜のご注文はインターネット・電話・FAXで受け付けております。
お電話でのご注文受付時間:月〜金(土・日・祝休)9:00〜18:00
0120−787−757(通話料無料)
FAXでのご注文(24時間受付・年中無休)
0120−380−605(通信料無料)























